最近の低血糖症ごはん

最近、ずいぶん寒くなってきましたねー!
たん白質をたっぷり食べれば、エネルギー回路が回り、冷え症も改善して身体も温かく感じるそうです。

巷では、「冷えとり」ブームもあるそうで、日本の女子は冷え冷えさんが多いのかもしれませんね!

わたしも子どもの時から最近まで、冷え冷えで人と手をつなぐのがとっても恥ずかしかったです。

それでは、低糖質ごはんをまとめて公開。

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ちょっと、動物性たん白質足りないかな。なぞに黄身が破けてる。

image (2)

そうそう、胚芽米のことなんですが、低血糖症の方が白米を食べると、血糖値が急激に上昇かつ消化にビタミンBを大量に消費するため、精神の不安定を生じかねません

お米を食べるなら、白米より胚芽米。

血糖値が正常な人は白米でも問題ないでしょう。

玄米はミネラル(特に鉄)の吸収を阻害するため、貧血女子には向かないし、胃に負担をかけやすいです。

美容に気をつかってる人であれば、胚芽米がオススメ。

胚芽米の胚芽部分には、ビタミンB1,2,6,ナイアシン,葉酸、パントテン酸,カリウム,カルシウム,マグネシウム,リンが豊富に含有されており、食物繊維は白米の3倍

わたしは、マリヤクリニックに通うようになって胚芽米を食べるようになりました。
うちの家族全員胚芽米を食べてます。

ちなみに、無洗米だと胚芽部分が取れてしまっている可能性があり、ほぼ白米の血糖と変わらないので気をつけたほうがいいです

一度知らずに食べて、調子悪くなりました。

image (2)ハンバーグ

ぶり
ベビーリーフ

ぶりには、ナイアシンやビタミンDが豊富に含まれます

ビタミンDは太陽の恵みともいわれ、普段仕事柄ひきこもり生活のわたしには欠かせない栄養素です。

これから冬の季節が到来し日照も弱くなるので、ビタミンDを摂取することは大事だと思ってます。
冬季うつ病にならないためにも、ビタミンDが豊富に含有されるお魚類も摂らなきゃです

それと、日の照る時間に外に出なきゃ・・・。

image (1)

image (2)
image (2)ハンバーグ

image (3)

お昼は、何らかの肉を焼くだけ+野菜の付け合せ+胚芽米+味噌汁が定番です。



image (1)アスパラの豚肉巻き
※アスパラは、沸騰したお湯に塩を少しふって2分間そのまま入れとくと、いいゆで加減になりました。

いなだの刺身

鶏皮せんべい

きんぴらごぼうと赤飯は祖母が送ってくれました。
糖質高いけど、いつまでも祖母の手作り料理を食べれるわけではないので美味しくいただきました。

いつまでも変わらない味。

image (1)焼肉(牛、豚とジンギスカン)

しめさば

薬味

炊き込みご飯は母親が持ってきてくれました。胚芽米で作ってくれたそう。

image (3)もつを醤油で焼いただけ。

えびとわかめ

以上最近のご飯でした。

最近は、チーズや卵もけっこう食べるようにして、さらにたんぱく質を多めにとるよう意識しています

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